更新日:2010年9月20日

2010年9月の活動記録
平成22年9月4日(土)



平成22年9月4日(土)

9月に入りましたが、8月以上の猛暑が続いています。
今日の津の最高気温予想は、37℃だそうです。
茹だるような暑さに飛行場の草も枯れかかっています。

相変わらずの家族から見離されたメンバーでした。







平成22年9月4日(土)

植松会員、F.Air電動改とイージーグライダーを持参。

電動に改造したF.Airですが、お気に入りのようです。
安定したトルクロールを披露してくれました。



平成22年9月4日(土)

西村会員、T-REX600を持参。

フレームがカーボンの為、ネジのゆるみ出てきているようです。
振動は少ないですが点検は必要です。

T-REX600が好調な為、他の会員も購入を検討しているようです。



平成22年9月4日(土)

青木会員、T-REX450を持参。

軽快な3Dフライトをしていました。

やはり、HKより性能はよさそうです。
平成22年9月4日(土)

岡田会員、フレイヤ90EXを持参。

先週大破した機体が復活しましたが、エンジンの調子が悪く飛行を断念....早々に撤収でした。


平成22年9月4日(土)

中瀬会員、エアースキッパー50を持参。

今日は、軸の通った綺麗なロールをしていました。
ピッチ操作も板についてきたようです。







平成22年9月4日(土)

村田会員、ミスウィンドS50E、HK-500とアクロスターを持参。


松本前会長のアクロスターで発煙飛行を楽しみました。
こればかりは、電動では不可能です。
アクロスターのパイロットは、尾上副会長です....にてますよねぇ





平成22年9月4日(土)

倉田会員、シルフィード90を持参。

ジャイロをGY701+BLS251に交換し、好調のようです。
それにしてもこのジャイロ...ちっちゃいですねぇ
久しぶりに糸を引いたような上空飛行を見ました。







平成22年9月4日(土)

長崎会員、Quad-Flyerと無尾翼機を持参。

Quad-Flyerと称する4枚ペラの機体ですが、非常に安定した飛行をします。
たぶん3軸ジャイロで制御していると思います。
黄色い玉の方向が前で操縦方法は、ヘリコプターと同じです。


無尾翼機も好調です。
平成22年9月4日(土)

飛行場上空を優美に旋回している鳥がいました。
かなり大きい(翼長2m程)でトンビでは無いです。
どうも川にいる魚をねらっているようでした。

鷹?、鷲?.....?
平成22年9月5日(日)



平成22年9月5日(日)

今日は、朝は雲がでて涼しかったのですが昼前には其の雲も消えやっぱり暑い日になりました。
しかし、海からの東風で幾分すごし易い日になりました。
今日もいつものメンバーでした。


平成22年9月5日(日)

中瀬会員、スーパーボイジャーeを持参。

最近上達がすさまじく、ロール・ループ・ローリングストールターンと次々にマスターしてゆきます。
(チョットコワイデスガ....)



平成22年9月5日(日)

白藤会員、パイパーカブと無尾翼機を持参。


パイパーカブはチョット手に合わないようです、すぐ着陸していました。

無尾翼機の滑空性能が良くサーマルをとらえて結構飛んでいました。
本人大変気に入っていました。




平成22年9月5日(日)


長崎会員、無尾翼機とパイパーカブを持参。

白藤会員と無尾翼機ですが若干失速しやすいようです無尾翼機の重心は非常にシビヤのようです。

パイパーカブは、白藤会員のカブと同時飛行を楽しみました。


長崎カブに搭載したオンボードカメラで後方を撮影。

ビデオはこちら → WMV:231.5MB








平成22年9月5日(日)

西会員、ハリケーンとメビウスを持参。

ハリケーンはモータを交換したらしくパワー不足のようです。

メビウスは好調です。


平成22年9月5日(日)

西村会員、T-REX600を持参。

50クラスの域を超えたパワーにびっくりです。

ばかでかいループを描いていました。



平成22年9月5日(日)

倉田会員、HK-500GTを持参。

今日はお手軽モードでした。








平成22年9月5日(日)

村田会員、ミスウインドS50EとHK-500を持参。

HK-500にコ・パイロット2を搭載しました。

なんとなく自動的に水平になりますが、風があると流されてしまいます。
堤防より高度を下げると傾くような気がします。
忠実に地平線をサーチしているようです。



平成22年9月5日(日)

青木会員、Yak55を持参。

パワーは十分でトルクロールも余裕でできます。

平成22年9月5日(日)


昨日見た、鳥の名称解りました。

元野鳥の会の西村会員が野鳥図鑑を持ってきてくれました。

ミサゴだそうです。

鷹の仲間のようです。
平成22年9月11日(土)




平成22年9月11日(土)

記録的な猛暑の今年ですが、9月に入り若干朝晩は過ごしやすくなりましたが日中は30℃を越える猛暑が続いています。


平成22年9月11日(土)

早朝より、飛行場の今期14回目の草刈をしました。

猛暑の為、草も元気が無く半分枯れていました。

暑い中、お疲れ様でした。



平成22年9月11日(土)

中瀬会員、エアースキッパー50を持参。

フライト回数も多く元気いっぱいです。

エキサイティングな飛行で皆を楽しませてくれます。


平成22年9月11日(土)

青木会員、プロフィールプライマス90改を持参。

電動仕様の本機、エンジン機より若干重くなったそうですが、まったくそれを感じさせないトルクロールをしていました。





平成22年9月11日(土)

岡田会員、フレイヤ90EXを持参。

先週はワンウェイクラッチが破損していたらしく飛行できなかったですが、今週はそれも交換してパワフルな上空飛行が復活しました。


発電機と扇風機を持ってきてくれました。
早速、村田会員 自作の安定化電源を使いバッテリーの充電をさせてもらいました。







平成22年9月11日(土)

西会員、メビウスとハリケーンを持参。

共に好調な飛行をしていました。



平成22年9月11日(土)

植松会員、F.Air改を持参。

充電器フル稼働で飛行をしていました。





平成22年9月11日(土)

村田会員、ミスウィンドS50EとHK-500を持参。

電動は、中速でも十分なトルクがありゆっくりですが粘り強く上昇してゆきます。
垂直上昇で、下手にフルスロットルにするより変な癖が出ずいいようです。


平成22年9月11日(土)

西村会員、T-REX600を持参。

強靭なパワーで上空飛行はカッ飛びます。

飛行機並みの飛行が出来、4Pロールも楽勝のようです。



平成22年9月11日(土)

倉田会員、シルフィード90とシトロンを持参。

朝晩の気温が下がってきてサーマルが発生しやすくなりつつあります。
今日も随所でサーマルが発生しているらしく、トンビが沢山輪を描いていました。







平成22年9月11日(土)

渡辺会員、スーパーKとエアースキッパー50を持参。

スーパーKでの離着陸は若干の不安はありますが、成功していました。

白藤会員より譲り受けたエアースキッパーですが、皆で調整からです。
スティックを握るのは次回からのようです。



平成22年9月11日(土)

長崎会員、クワッドフライヤーを持参。

先週、クラッシャークラタが破損した本機ですが部品を取寄せ修理完了...安定した飛行が復活しました。

岡田会員も飛行を楽しんでいました。
平成22年9月12日(日)



平成22年9月12日(日)

今日も猛暑の中、いつものメンバーでした。




平成22年9月12日(日)

西村会員、Edge.F.Air改とT-REX600を持参。

Edge.F.Airで微風の中、低空トルクロールを披露。


T-REX600は快調....充電用の親バッテリの購入を検討中です。




平成22年9月12日(日)

植松会員、F.Air改を持参。

好調な飛行をしていました。

下段の写真は、岡田会員より譲り受けた安定化電源。
かなりの骨董品です、この大きさで出力7Aだそうです。


平成22年9月12日(日)

青木会員、T-REX450を持参。

改めて見てみるとやはり本家T-REXです、HKとは一味違います。


平成22年9月12日(日)

中瀬会員、スーパーボイジャーeを持参。

今日も、ロール系演技を練習していました。


平成22年9月12日(日)

岡田会員、フレイヤ90EXを持参。

快調な飛行が復活しました。



平成22年9月12日(日)

倉田会員、シルフィード90とシトロンを持参。

90クラスの電動ヘリを検討中....



平成22年9月12日(日)

村田会員、ミスウインドS50Eを持参。


写真撮影:岡田会員



平成22年9月12日(日)

渡辺会員、スーパーKを持参。

今日は、遅めの出勤でした。
平成22年9月18日(土)


平成22年9月18日(土)

や〜〜と秋の気候になりつつありますが、まだまだ日差しは厳しいです。

平成22年9月18日(土)

植松会員、Yak54とF.Air改を持参。

新作のYak54ですが、スチロール製の本機ですが結構良い飛びをしていました。



平成22年9月18日(土)

中瀬会員、F.AirDV改を持参。

非力なFS52からEPに改造。
ファンフライと思えないスピードで離陸していました。
電流が90Aでチョット流れすぎです...プロペラの負荷が高いようです。





平成22年9月18日(土)

岡田会員、フレイヤ90EXを持参。

青空にダイナミックな上空飛行をしていました。





平成22年9月18日(土)

西会員、ボヤージを持参。

1年ぶりの飛行だそうですが、エンジンも快調でした。

さすがフルサイズです、糸を引いたような垂直上昇をしていました。


平成22年9月18日(土)

村田会員、ミスウインドS50Eを持参。

相変わらずP-11の練習....合間にアクロっぽい飛行をしていました。


写真撮影:植松会員
平成22年9月19日(日)




平成22年9月19日(日)

3連休の中日です。
今日も晴天で暑い日でしたが、さわやかな暑さであまり苦になりませんでした。






平成22年9月19日(日)

松下会長、T-REX700とストライカー70を持参。

不調だったT-REXのエンジンのキャブを交換したようですが更に不調になりまたまたがっくりです。

新作のストライカーは、カッ飛んでいました。




平成22年9月19日(日)

植松会員、F.Air改とYak-54を持参。

新作のYak-54は、じゃじゃ馬のようです。




平成22年9月19日(日)

中瀬会員、F.AirDV改とスーパーボイジャーeを持参。

パワーは十分でトルクロールも余裕です。






平成22年9月19日(日)

西会員、ボヤージとハリケーンを持参。

両機共に快調です。




平成22年9月19日(日)

村田会員、ミスウインドS50Eとステビアを持参。

ステビアにコパイロット2を搭載しました。
スティックから手を離すと水平を維持してくれます。
高高度で有効です。


写真撮影:青木会員


平成22年9月19日(日)

倉田会員、HK-500GTを持参。

今日は、お手軽モードでした。



平成22年9月19日(日)

青木会員、Yak-55を持参。

快調な飛行をしていました。

トルクロールも決まっていました。







平成22年9月19日(日)

長崎会員、F-117ナイトホーク、BD-5と無尾翼機を持参。

自作のナイトホークですが、現場でバインドから設定しての飛行です、ロール方向の安定がいまいちのようです。

無尾翼機は、送信機のモデル設定を変更せずに手投げ発進....エレベータの方向が逆で地面に激突。
機首部が粉々になりましたが、そこは発泡スチロール....すぐに接着剤でパズル合わせで復活しました。
平成22年9月19日(日)

白藤会員、無尾翼機を持参。

高高度でモータを止めてのソアリングを楽しんでいました。


平成22年9月19日(日)

渡辺会員、スーパーKを持参。

2時間ほどノーズギヤを修理していましたが....結局ノーズがまっすぐにならず、白藤会員と長崎会員の助けを得ていました。
平成22年9月20日(月)敬老の日


平成22年9月20日(月)敬老の日

3連休も今日で終わりです。
曇ってて気温も低いはずですが、風が無いせいか蒸し暑く感じます。










平成22年9月20日(月)敬老の日

松下会長、ストライカー70とウレイヤ90EXを持参。

ストライカーですが、タンクへのプレッシャーが少なくいまいちエンジンが回りきっていませんでした。
タンクで圧力漏れがありそうです。
2回目のフライトで左タイヤがスパッツごと取れちゃいました。
葦の草むらに下ろすつもりがオーバーして草の無いところに不時着....カウリングとプロペラを破損しちゃいました。


平成22年9月20日(月)敬老の日

村田会員、ミスウインドS50Eとステビアを持参。

ステビアに搭載したコパイロット2は好調。
手を離すとまっすぐ飛んでいっちゃいます。
強烈なサーマルも随所に発生していました。
平成22年9月20日(月)敬老の日

植松会員、F.Air改を持参。

今日は、午前中で撤収でした。



平成22年9月20日(月)敬老の日

白藤会員、無尾翼機とポラリスを持参。

無尾翼機では、モータを止めてのサーマルソアリングを楽しんでいました。


平成22年9月20日(月)敬老の日

中瀬会員、F.AirDV改を持参。

パワフルなアクロ飛行をしていました。
好調のようです。

平成22年9月20日(月)敬老の日

渡辺会員、スーパーKを持参。

2フライト目で川に墜落....大破。
幸い岸から近くすぐに回収できましたが、本人いわくノーコンだったようです、原因は不明。

調子良かっただけに本人がっくりです。







平成22年9月20日(月)敬老の日

長崎会員、Su-34とレインボウを持参。

Su-34は力強い離陸からジェット機らしいスピーディーな飛行を披露。
うまく着陸したと思ってのですが、またまたノーズギヤーが折れちゃいました。